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美容の解体新書 [ 目次 ]

矢印T.生理解剖学の歴史
1. 生理学と解剖学 /2.生理解剖学の曙をつくった人々
  ■ ダイジェスト1
矢印U.生理解剖の基礎知識
3.ホメオスタシス /4.栄養とは /5.刺激と興奮 /6.伝導と伝達 /7.中枢神経系と末梢神経系 /
8.反射■ダイジェスト2
9.自律神経による自動調整作用 /10.ホルモンによる自動調整作用 /11.体内ホメオスタシスを調整する視床下部 /
12.適応・順応(順化)  ■ダイジェスト3
矢印V.人体構成のしくみ
A.細胞
13.人体のなりたち(構成) /14.細胞小器官 /15.核 /16.中心小体 /17.細胞膜(原形質膜) /18.細胞の一般的な働き /19.細胞の形と大きさ 

B.組織
20.組織 /21.結合組織の分類 /22.細胞間物質 /23.真皮の二つの線維成分 /24.基質 /25.基底膜 /26.筋組織 /27.骨格筋線維の種類 /28.神経組織 /29.神経細胞とニューロン /30.シナプス /31.神経線維 /32.化学伝達物質 /33.グリア細胞  /34.神経終末 /35.皮膚感覚の種類 
■ダイジェスト4

C.器官および系統
36.器官および系統 

D.人体の物質的構成
37.人体の構成成分 /38.体液とは /39.リンパ(液)について /40.体液の分類 /41.血液のなりたち /42.血液の役割 /43.赤血球 /44.白血球 /45.好中球 /46.好酸球 /47.好塩基球 /48.抗体と抗体産生作用 /49.リンパ球 /
50.単球 /51.血小板 /52.血漿 /53.血液凝固のしくみ /54.リンパ管・リンパ節・リンパ(液) /55.組織間液 /
56.人体の内部環境 /57.受動輸送・能動輸送・膜動輸送 /58.不感損失・不可避尿とは /59.体液中の塩分バランス
■ダイジェスト5
矢印W.各器官系統
60.器官・器官系統 /61.反応系・保存系・調節系 
A.骨格系
62.骨の種類 /63.骨の形や状態による分類 /64.骨の組織による分類 /65.骨の数 /66.骨の役割 /67.骨の成分 /68.骨の構造 /69.ハーバース管とフォルクマン管 /70.骨基質と骨塩 /71.骨をつくる骨芽細胞 /72.骨の長さの成長 /73.骨の連結 /74.関節(可動結合)の種類 /75.不動結合 /76.骨格 /77.脊柱 /78.胸郭 /79.上肢骨 /80.下肢骨 /81.骨盤 /82.自由下肢骨 /83.膝関節 
■ダイジェスト6

B.筋系統
84.筋の種類と特徴 /85.筋の収縮の型 /86.筋の収縮と電気現象 /87.筋収縮のしくみ /88.筋の疲労 /
89.平滑筋の収縮 /90.筋肉内の血管と神経 /91.頭部の筋肉 /92.頸部(くび)の筋肉 /
93.躯幹部(胴体)の筋肉と四肢の筋肉 /94.「肢」の意味は /95.上肢の筋肉と下肢の筋肉 /
96.運動形式による筋肉の名称
■ダイジェスト7

C.神経系統
97.神経系の働き /98.神経系のなりたち /99.中枢神経系と末梢神経系 /100.受容器と効果器 /
101.伸張反射・屈曲反射 /102.条件反射と無条件反射 /103.神経系のなりたち /104.グリア細胞(神経膠細胞) /
105.活動電位・活動電流 /106.神経情報の伝導と伝達 /107.シナプスの伝達調整作用 /108.脳を保護するつくり /109.脳のおおまかな分類 /110.新しい皮質と古い皮質 /111.視床 /112.視床下部 /113.四丘体(中脳蓋)・大脳脚 /114.橋 /115.延髄 /116.小脳 /117.脊髄 /118.末梢神経系 /119.脳神経 /120.自律神経 /
121.自律神経の信号伝達は
■ダイジェスト8

D.感覚器系
122.感覚を得るための3要素 /123.感覚と刺激の性質 /124.知覚神経と感覚器と順応現象 /125.感覚の投射 /
126.感覚の分類 /127.皮膚感覚の種類 /128.皮膚感覚の受容器 /129.感覚点 /130.「かゆい」という皮膚感覚 /
131.触覚と圧覚 /132.皮膚反射 /133.視覚器(目) /134.嗅覚器(鼻) /135.味覚器(舌) /136.聴覚器(耳) /
137.平衡覚器
■ダイジェスト9

E.循環器系
138.血液循環器系/139.リンパ循環器系/140.血液の循環ルート/141.血管の分類と構造/142.大循環における主な動脈/
143.肺循環(小循環)/144.心臓の弁とその働き/145.静脈弁/146.体循環における静脈/147.心臓の位置と形/
148.心臓の構造と役割分担/149.心筋と刺激伝導系/150.心臓の神経分布と調節作用/151.心臓反射とその種類/
152.心臓神経/153.血流の調節/154.血液量とその調節/155.血圧とは/156.血圧を調節する仕組み/
157.血圧の調節にかかわる物質/158.リンパ系のしくみと働き/159.リンパ管系/160.リンパ/161.リンパの流れ/
162.リンパ節/163.リンパ管系のおもな働き/164.リンパマッサージ/165.脾臓のつくりと主な働き
■ダイジェスト10

F.内分泌系
166.ホルモン/167.ホルモンの一般的作用/168.ホルモンの分類/169.下垂体ホルモン/170.アンドロゲンとエストロゲン/
171.エストラジオール/172.黄体ホルモン(プロゲステロン)/173.性腺刺激ホルモン/174.男性ホルモン/175.アドレナリン/
176.色素細胞刺激ホルモン(MSH)/177.甲状腺ホルモン
■ダイジェスト11

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