なた豆パワーで辛い花粉や蓄膿から卒業

なた豆効果研究室
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麦茶も良いけどナタ豆茶の方が猛暑におすすめな3つの理由

2018/05/14

まだ季節は春というのに30度近い日が続いており、エアコン無しでは大変な生活となっています。そんな日には、麦茶をゴクッと飲んで喉を潤し、身体を冷やしたいですよね。

そんな時、おすすめするのが刀豆茶(なた豆茶)です。

 

なた豆茶には抗炎症作用や血流促進作用があるとされており、さらには身体に負担が少ない飲み物となっています。麦茶を大量に飲むと体を冷やし過ぎてしまうと言われていますが、なた豆茶にはそのようなことはありません。

なた豆茶は苦みや青汁のようなクセが無いので、飲みやすくスッキリした飲み心地となっており、たくさんのメリットがあるのです。

今回は、少しずつ注目されてきているなた豆茶が、夏におすすめな理由を3つ紹介します。

夏には麦茶よりなた豆

身体への負担が少ない

なた豆茶は、麦茶のパックのように煮出して作り冷蔵庫などで保管できるお茶となっています。作り方が簡単なので、手間も少なく冷たいお茶を飲むことができます。

「麦茶を大量に飲むと体を冷やしてしまう」ということがあるようですが、なた豆茶には体を冷やすようなことは発見されていません。

抗炎症作用と血流促進作用があるとされているため、むしろ身体に安心で負担が少ないお茶といえます。

口内スッキリで夏を乗り切る

麦茶を飲むと後味に苦みが残ることってありませんか?人それぞれの好みがあると思いますが、私は苦みが嫌いな方です。

私のように苦みが嫌いな方でもなた豆茶は、苦みがほとんどないので飲みやすいお茶となっています。

そんななた豆茶を飲むと口内がスッキリしてリフレッシュできます。

よく中華料理などの食事の後にほうじ茶を飲みますが、ほうじ茶よりもなた豆茶の方が、すっきりしています。

 

中華料理屋さんでほうじ茶の代わりになた豆茶を扱ってほしいくらいです。

美容効果にも最適

なた豆茶には便秘解消の効果もあるとされています。

快便になることで、体内がきれいになりダイエットや美容効果にも繋がると思っています。

特に夏は肌を露出する機会が多いと思いますので、男女関係なく美容としてもなた豆茶をおすすめします。

 

いかがでしょうか。

私はこれまで麦茶を飲み続けていました。しかし、なた豆茶の飲みやすさや口内のスッキリ感に惹かれ、なた豆茶を飲んでいます。

なた豆茶も麦茶同様にノンカフェインとなっているので、カフェイン嫌いな方やカフェインが飲めない時期の方にもおすすめです。

なた豆茶を冷蔵庫でキンキンに冷やして飲んで、この暑い夏を乗り切りましょう。

なた豆の詳しい内容については、トップページをご覧ください。

なた豆は妊婦にも良い?

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